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「萬古陶磁器コンペ2019」展覧会 その2

萩焼のような風合いがある気がして好きな感じの作品でした。
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今回、僕が応募した作品も展示して頂けました。四日市にいらっしゃる山本広巳さんという急須作家の先生と奥様の啓子さんにこれまで色々教えて頂いたことを基礎に制作しました。頂いた紫泥の粘土ですが、電気窯で焼成したので酸化焼成となり、朱く(あかく)焼けています。
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(つづく)






















# by studiofusha | 2019-05-15 00:30 | 陶芸

「萬古陶磁器コンペ2019」展覧会

伊藤径です。今回は風遊舎のことではなくて陶芸つながりの記事を投稿します。

「萬古陶磁器コンペ2019」の展覧会が、三重県四日市市・ばんこの里会館でありました。
入賞・入選作品の写真を撮影しても良い展覧会だったので、こちらに投稿させていただきます。

募集テーマは急須。今年の出品者数60名、出品点数79点、入選点数71点だそうです。
お友だちと出かけたのですが、僕は撮影するのに夢中で、「どれが好きだった?」という話になって、そんな風にちゃんと見てなかったなと少し慌てて見直したりしました。

展示の前に公開審査の様子も見学したのですが、その時より間近に作品を拝見できて、どれもその人それぞれのこだわりが感じられて「すごいなぁ」と思いながら楽しく拝見しました。

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(つづく)












# by studiofusha | 2019-05-13 00:15 | 陶芸